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こんな時代だから生存保障

こんな時代だから生存保障

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「現代医療の新あるある」

・その1

退院して自宅療養、お金が不安だ…。
退院はめでたい。でも、不安もある。

医療技術の進歩などで入院期間が短期化したことにより、
退院後に病気を抱えたまま生活する不安が増えています。

ますます重要になる退院後の保障 ~一般病床の平均在院日数の年次推移~

2007年:19.0日
2016年:16.2日

一般的な医療保険に加え、退院後の治療に対する経済的な準備が必要です。

出典:厚生労働省「平成28年医療施設(動態)調査・病院報告の概況」

・その2

タバコ、お酒、お肉、大好き。運動、大きらい。
わかっちゃいるのに変えにくい生活習慣。

現代は個々の生活習慣を原因とする生活習慣病が増加しています。

いまや誰もが抱える不安でもあります。
主な死因と年齢調整死亡率の変化

第1位 悪性新生物:2000年214/2016年165.3
第2位 心疾患:2000年85.8/2016年65.4
第3位 脳血管疾患:2000年74.2/2016年37.8

生活習慣病が主な死因。とはいえ、死亡率は減少傾向です。

※年齢調整死亡率とは、年齢構成を調整しそろえた死亡率をいいます。

出典:「平成29年度人口動態統計特殊報告 平成27年都道府県別年齢調整死亡率の概況」

・その3

大きな病気で働けなくなることもある
治療費は高額。なのに収入減。

がんと診断された後に、多くの人の収入が7割以下に。
病気も家計も不安・・・。
がん罹患後の収入額(罹患前と比較)

(7割以下に減った人が62%)

出典:厚生労働省「2012年 治療と職業生活の両立等の支援に 関する検討会 資料」

(世帯主が就労不能となった場合に必要な生活資金)

1か月あたり平均約28.6万円

出典:(公財)生命保険文化センター「平成27年 生命保険に関 する全国実態調査」

治療費がかかる上に、収入が減ってしまうと、家計への負担はますます大きくなってしまいます。

・その4

まさか私が要介護?
介護が不安。親の?いいえ、自分の…。

要介護の原因で2番目に多いのは脳血管疾患。

誰がいつそうなったとしても不思議はないのです。
生活習慣病と要介護
~要介護者等の介護が必要になった主な原因~

認知症 18.0%、脳血管疾患 16.6%、高齢による衰弱 13.3%、骨折・転倒 12.1%、関節疾患 10.2%、心疾患 4.6%

多くの方が“予備軍”とされる生活習慣病。要介護との関係も見逃せません。

出典:厚生労働省「平成28年 国民生活基礎調査の概況」

と、こんな不安が「あるある」の時代だからこそ、退院後の暮らしを支える 「生存保障」が必要なのです。

出典:東京海上日動あんしん生命
http://www.tmn-anshin.co.jp/

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